病院・クリニックの広報誌Public Relations

患者さん目線・病院目線、2つの視点に立った広報誌づくり

病院・クリニック側が伝えたいことと、患者さんが知りたいこと、
つねに2つの視点で広報誌を見つめることが大切です。医療分野で20年の実績を持つ弊社は
病院・クリニックの目指す方向や理念はもちろんのこと、診療科目や患者層、エリア性も踏まえたうえで
貴院にふさわしい広報誌づくりをサポートいたします。

MASの強み

病院・クリニックに特化

医療に特化した会社なので、
他院の成功事例などをお伝えできます

制作の進め方は3コース

過去の実績をもとに、進めやすい
3コースをご用意しています

広報誌の情報をWEBで活かす

バックナンバーをWEBに掲載する以外の
活用法を提案します

日本経団連より多数受賞

全国社内報を対象にしたコンテストで
過去5回受賞しています

健康情報のストック多数

スタッフさんの負担を軽減するため
健康コラムの提供も可能です

集患や院内活性化につなげる

広報誌にとどまらず、さまざまな
院内外ツールや手法の実績があります

「手づくり」広報誌の意外な落とし穴
アットホームと手づくりを混同していませんか?

落とし穴1

読まれなくても気にしない
とにかく発行することが大切

No!

だれも読まないような広報誌は病院・クリニックのマイナスイメージになりかねません。

落とし穴2

スタッフが自前で作っている
素人らしさも味のうち

No!

広報誌において、手づくりとアットホーム(親しみやすさ)は異なります。

落とし穴3

スタッフ任せにしているので
発行日をなかなか守れない

No!

スタッフの負荷が重くなっていませんか?

広報誌は病院の顔です! クオリティの高い広報誌づくりを
お手伝いします。進行管理もおまかせください!

実績

Works - Magazine

山口病院様

発行
年3回発行/A4サイズ4P〜6P(片観音開き)
制作のポイント
1年間(3号分)の企画・構成を2案以上ご提案し課題やニーズを反映しながら内容を決定
取材や原稿作成は弊社で行い、チェックしていただく
活用法
PDFにしてホームページに掲載
SEOに効果の高い記事はhtmlベースでコンテンツとして掲載し、病院の求める患者さんへの閲覧率を高めている。

坂井耳鼻咽喉科様

発行
年3回発行/A5サイズ4P
制作のポイント
ママと子どもが楽しんで読めるよう絵本風に制作。
マスコットキャラクターをいかし、耳・鼻・のどの病気やケアを啓蒙。院長、スタッフのコラムを通じ患者さんとの距離を縮めている
活用法
PDFにしてホームページに掲載
表紙をぬりえに活用、集まったぬりえ作品は院内に掲示し話題性を集める。
ホームページにも掲載し閲覧率アップを狙う

ぬりえはHPにて随時UP